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女神異聞録ペルソナ倶楽部 ペルソナシリーズは作品毎に「ペルソナ倶楽部」というファンブックが発売されていますが、この異聞録のはファンブックと同時に攻略本としても使えるスグレモノ。
特に交渉会話の一覧はノーマル攻略本より役に立ちました。
まぁ1番の売りは世界観や裏設定が判ることなんですが。

P3以降、版サイズが変わってしまって、収納やら手のフィット感消失(笑)で切ない、管理人です。
ヘタリア ドラマCD インターバルVol.3 北欧ファイブ! ヘタリアに急速にハマってから初めて予約で買ったドラマ&キャラソンCD。

北欧の空気感が伝わってきてほんわかします。
ヘタリアってキャラが複数集まるとどうしてもカオスで収拾つかなくなるイメージが強いんですが(例:世界会議)北欧はぎゃーわーというよりのら~りくら~りと別時間が流れている感じです。
・・・まとまりがないって点ではあまり変わりませんが(苦笑)

個人的に惜しむらむは、キャラソンが期待していたものとイメージが違っていたことでしょうか。あの尺で5人分は詰め込みすぎ(汗)
だからと言って、全員統一した雰囲気でといって甲高い声のスーさんとかしっとり歌い上げるアンコとか想像できないので・・・これはこれで良かったのか、な?
三国恋戦記 ~オトメの兵法!~ 今まさにプレイ中のPSP版。
PC版と同じキャラ攻略順で、現在孟徳の途中、残すは師匠のみといったところなんですが・・・やっぱいいですなぁ。展開判ってても泣けてきます。

PC版と比べると(PS2は未プレイ)システム周りがかなり快適。PC版も悪くはなかったんですが、PSPはおおぉ!!と感嘆するくらい良き機能が揃ってます。
欲をいえば(私が気づいてないだけかもしれませんが)自動送りがあるともっとよかったかも。
自動送りちゃんとあります。寝落ちして気づくとは・・・(汗)

PSP版の最大の特徴は後日談なわけですが、いろいろな面でほどよいさじ加減です。
PC・PS2持ちからしたらこの後日談が最大の目的ですけど充分満足できる内容ですし、かといってだらだらと過度に糖分入りだったりするわけでもないですし、実に絶妙です。
後日談CDの出ている4人は内容が被ったりするんじゃないかとちょっと心配だったんですが、杞憂でした。
2012/08/11(土) 11:38 ゲーム 記事URL
Siesta ~すすき野原の夢物語~ アメデオブランドの乙女ゲー2作目。
現実と夢がリンクして進む、恋愛アドベンチャーの王道シチュエーション。
成就も悲恋もシナリオが切なくて、かなり泣きまくった記憶が・・・
恋戦記に出会うまでは、不動のMyベスト乙女ゲーでした。

ヒロインの兄貴がそれはもう私の萌えが詰まりすぎで・・・
保護者属性/赤髪センターわけ/・頭脳派(医者の卵)/ときどき眼鏡着用/声が平っさん
―とまぁ、あまりの完璧な理想形に目眩を覚えたものです。

ちょうど同じころ、ハマってた戦隊のレッドがこのゲームで声優初挑戦しているのですが・・・お察しください(苦笑)
2012/07/14(土) 09:28 ゲーム 記事URL
ヴァイス 2―AN ASSASSIN AND WHITE SHAMAN (Dear+コミックス) どういう紹介の仕方が良いのか迷うんですが・・・私はアニメから入ったんで、アニメカテゴリーでレビューします。
(この商品自体は、キャラデザさんの漫画)

声優の子安武人氏が発起人となった企画。メインは声優ユニットで、そこからドラマCDやらアニメやら漫画やらに派生しました。

現代版「必殺仕事人」といった感じで、とにかくシリアスでダーク。当時でさえ深夜枠だったので、今なんちゃら審査とかしたらとんでもないことになりそうな予感が・・・それくらい生々しい描写の多い話です。
ドラマCDであんなにゾクっとしたのは初めてでした。

さすがに声優さんが企画しただけあって、キャストがもんのすごくゴージャス。
むしろ声優さんありきでキャラが作られたようなので、ハマりすぎてて怖いくらいです。
2012/06/17(日) 13:16 アニメ 記事URL
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