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ヘタリアに急速にハマってから初めて予約で買ったドラマ&キャラソンCD。北欧の空気感が伝わってきてほんわかします。
ヘタリアってキャラが複数集まるとどうしてもカオスで収拾つかなくなるイメージが強いんですが(例:世界会議)北欧はぎゃーわーというよりのら~りくら~りと別時間が流れている感じです。
・・・まとまりがないって点ではあまり変わりませんが(苦笑)
個人的に惜しむらむは、キャラソンが期待していたものとイメージが違っていたことでしょうか。あの尺で5人分は詰め込みすぎ(汗)
だからと言って、全員統一した雰囲気でといって甲高い声のスーさんとかしっとり歌い上げるアンコとか想像できないので・・・これはこれで良かったのか、な?
今まさにプレイ中のPSP版。PC版と同じキャラ攻略順で、現在孟徳の途中、残すは師匠のみといったところなんですが・・・やっぱいいですなぁ。展開判ってても泣けてきます。
PC版と比べると(PS2は未プレイ)システム周りがかなり快適。PC版も悪くはなかったんですが、PSPはおおぉ!!と感嘆するくらい良き機能が揃ってます。
自動送りちゃんとあります。寝落ちして気づくとは・・・(汗)
PSP版の最大の特徴は後日談なわけですが、いろいろな面でほどよいさじ加減です。
PC・PS2持ちからしたらこの後日談が最大の目的ですけど充分満足できる内容ですし、かといってだらだらと過度に糖分入りだったりするわけでもないですし、実に絶妙です。
後日談CDの出ている4人は内容が被ったりするんじゃないかとちょっと心配だったんですが、杞憂でした。
どういう紹介の仕方が良いのか迷うんですが・・・私はアニメから入ったんで、アニメカテゴリーでレビューします。(この商品自体は、キャラデザさんの漫画)
声優の子安武人氏が発起人となった企画。メインは声優ユニットで、そこからドラマCDやらアニメやら漫画やらに派生しました。
現代版「必殺仕事人」といった感じで、とにかくシリアスでダーク。当時でさえ深夜枠だったので、今なんちゃら審査とかしたらとんでもないことになりそうな予感が・・・それくらい生々しい描写の多い話です。
ドラマCDであんなにゾクっとしたのは初めてでした。
さすがに声優さんが企画しただけあって、キャストがもんのすごくゴージャス。
むしろ声優さんありきでキャラが作られたようなので、ハマりすぎてて怖いくらいです。
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あてんしょんぷりーず
「前買ったのに、忘れててまた同じもの買っちゃったよ、テヘッ」を素でやらかす、【それいけ☆ごんたっく】管理人:枕崎の、オタクい備忘録です。
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